万葉集 額田王
学校の授業で、「古典の作品をもっと深くして書いてみよう」
というものがあったので、書いてみましたw
でも正直、これは自分でイメージしすぎなので、
この歌で他のも考えてみたいと思います(´ω`)
ちなみに、華音って言うのは自分で作った言葉ですw
「貴方の足音」ってことです。
作者から考えたら華やかなことなんじゃないかと思って!ww
若干意味不明かもしれませんが、(若干じゃないかもだけど)
そこらへんはスルーで!(・∀・)b どーん(ぇ
<歌>
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
<訳>
あなたのおいでを待って私が恋しく思っていると、私の家のすだれをなびかせて秋の風が吹いてくることよ。
貴方は来るだろうか このさみしい空間に
この空間はまるで この私の心の様で
この私の心の陽は 灯火にすらならない
この火の粉の様に すぐに散ってしまう
それでも 待っているのです
月を眺めては貴方を想い出す日々
月の在る夜にはまつげを濡らし
月の無い夜には目を閉じ貴方を感じる
すだれを動かした小さな何かが
迫ってくるのを感じた
振り返っても 秋の香りがするだけ
鼻を通り さみしさが増す
華音なく 寒さが増す
早く 貴方の香りをください
今日は来るだろうか このさみしい空間に
というものがあったので、書いてみましたw
でも正直、これは自分でイメージしすぎなので、
この歌で他のも考えてみたいと思います(´ω`)
ちなみに、華音って言うのは自分で作った言葉ですw
「貴方の足音」ってことです。
作者から考えたら華やかなことなんじゃないかと思って!ww
若干意味不明かもしれませんが、(若干じゃないかもだけど)
そこらへんはスルーで!(・∀・)b どーん(ぇ
<歌>
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
<訳>
あなたのおいでを待って私が恋しく思っていると、私の家のすだれをなびかせて秋の風が吹いてくることよ。
貴方は来るだろうか このさみしい空間に
この空間はまるで この私の心の様で
この私の心の陽は 灯火にすらならない
この火の粉の様に すぐに散ってしまう
それでも 待っているのです
月を眺めては貴方を想い出す日々
月の在る夜にはまつげを濡らし
月の無い夜には目を閉じ貴方を感じる
すだれを動かした小さな何かが
迫ってくるのを感じた
振り返っても 秋の香りがするだけ
鼻を通り さみしさが増す
華音なく 寒さが増す
早く 貴方の香りをください
今日は来るだろうか このさみしい空間に
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