生きる
真っ暗をさまよった
僕にはもう何もないかな
夢は全部魚にやった
海と空の間をひっそりと歩いていく
ふと 海の中に見つけた
輝きの塊を捕まえたくて
僕は海に跳び込んだ
こんなに真っ暗なのに何故だろう
ふるさとを感じるんだ
息をするよりも前から
感じたことのある この感じ
地に近付くにつれて 聞こえてくる
この鼓動 忘れてないよ
真っ暗をさまよった
僕にはもう何もないかな
希望は全部鳥にやった
海と空の間をひっそりと歩いていく
ふと 空のかなたに見つけた
輝きの塊を捕まえたくて
僕は空に飛び出した
こんなに真っ暗なのに何故だろう
ふるさとを感じるんだ
産まれるよりも前から
感じたことのある この感じ
天に近付くにつれて 伝わってくる
この空気 忘れてないよ
感じたいよ ぬくもりを感じたいよ
触れあいたいよ あなたに触れあいたいよ
あなたに
瞳の色を見せるよりも前から 想いを伝えるよりも前から
感じたことのある この感じ
僕は誰だ? 何をしている?
夢は何だ? 希望は何だ?
感じたことのある 鼓動 空気
全てに触れて 逆立つ肌
あなたの声で 落ち着く気持ち
命の塊を捕まえて
今
産まれたよ 生きているよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
生きているよ 息してるよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
今 産まれたよ 今感じてるよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
ありがとう・・・
書きました(・∀・)
こういう詩書くの初めてかもしれませんw
なんか、クリスマスなんで清い感じの詩を書こうと思ったので(´ω`)
イエス様が産まれた日でもあるので、「産まれる」「生きる」をテーマに・・・
最初の、「真っ暗を〜」のとこは死をイメージしました。
そこから生きることを感じ始めるみたいな・・・w
まぁ、そんな感じですww
僕にはもう何もないかな
夢は全部魚にやった
海と空の間をひっそりと歩いていく
ふと 海の中に見つけた
輝きの塊を捕まえたくて
僕は海に跳び込んだ
こんなに真っ暗なのに何故だろう
ふるさとを感じるんだ
息をするよりも前から
感じたことのある この感じ
地に近付くにつれて 聞こえてくる
この鼓動 忘れてないよ
真っ暗をさまよった
僕にはもう何もないかな
希望は全部鳥にやった
海と空の間をひっそりと歩いていく
ふと 空のかなたに見つけた
輝きの塊を捕まえたくて
僕は空に飛び出した
こんなに真っ暗なのに何故だろう
ふるさとを感じるんだ
産まれるよりも前から
感じたことのある この感じ
天に近付くにつれて 伝わってくる
この空気 忘れてないよ
感じたいよ ぬくもりを感じたいよ
触れあいたいよ あなたに触れあいたいよ
あなたに
瞳の色を見せるよりも前から 想いを伝えるよりも前から
感じたことのある この感じ
僕は誰だ? 何をしている?
夢は何だ? 希望は何だ?
感じたことのある 鼓動 空気
全てに触れて 逆立つ肌
あなたの声で 落ち着く気持ち
命の塊を捕まえて
今
産まれたよ 生きているよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
生きているよ 息してるよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
今 産まれたよ 今感じてるよ
伝えたいよ あなたに
この声を
ありがとう ありがとう ありがとう
ありがとう・・・
書きました(・∀・)
こういう詩書くの初めてかもしれませんw
なんか、クリスマスなんで清い感じの詩を書こうと思ったので(´ω`)
イエス様が産まれた日でもあるので、「産まれる」「生きる」をテーマに・・・
最初の、「真っ暗を〜」のとこは死をイメージしました。
そこから生きることを感じ始めるみたいな・・・w
まぁ、そんな感じですww
大好き
大好きってことを 上手に伝えられない私
貴方に背を向けて 意地張ったりして
素直になれない私は・・・
久しぶりに二人で歩く雪の道
気まずくて 恥ずかしくて
話しかける勇気なんて これっぽっちもない
それを寒さのせいにしてマフラーに顔をうずめた
大好きってことを 上手に伝えられない私
貴方の横顔を ただ見るだけで
身体が熱くなってくるよ こんな気持ち嫌だよ
いきなり貴方から沈黙をやぶった
「最近どう?・・・好きな人とか」
言い出せる勇気なんて これっぽっちもない
「そっちはどうなの?」
そうすると また沈黙が始まる
大好きってことを 上手に伝えられない私
どうしてだろう
ただ見てるだけで 貴方に伝わらないかって
神様に祈るだけ
もうそろそろ家に着くころ
苦しいひと時ももう終わり
だけどなんだか寂しくなって・・・
そんなとき貴方は言ったよね
「好きな人 居るよ」
「誰?」なんて聞き返した
瞬間 不意打ちのキスをされた
大好きってことを 上手に伝えられない私
貴方に背を向けて 意地張ったりして
「私が好きじゃなかったら?」って
余計なことを言ってしまう
大好きってことを 貴方に伝えられない私
貴方からの言葉 「もう 両想いでしょ?」
素直になれない私は 神様に祈るだけ
「今 この想いが 伝わりますように」って
よしできたー!!!
乙女心いっぱいですよw
実際のことじゃないですけどね・・・(´゜ω゜`)フ
勢いつけて考えましたからね!
だからもう、なんだか・・・めちゃくちゃかもね!ww
またいろいろ見直してみます。
曲は詩を考えてるときにいろいろ考えてましたw
今も考え中でーすヾ(・∀・)ノ
ちなみに、題は仮ですw
んじゃ、また頑張りましゅ(`・ω・´)ゞ
貴方に背を向けて 意地張ったりして
素直になれない私は・・・
久しぶりに二人で歩く雪の道
気まずくて 恥ずかしくて
話しかける勇気なんて これっぽっちもない
それを寒さのせいにしてマフラーに顔をうずめた
大好きってことを 上手に伝えられない私
貴方の横顔を ただ見るだけで
身体が熱くなってくるよ こんな気持ち嫌だよ
いきなり貴方から沈黙をやぶった
「最近どう?・・・好きな人とか」
言い出せる勇気なんて これっぽっちもない
「そっちはどうなの?」
そうすると また沈黙が始まる
大好きってことを 上手に伝えられない私
どうしてだろう
ただ見てるだけで 貴方に伝わらないかって
神様に祈るだけ
もうそろそろ家に着くころ
苦しいひと時ももう終わり
だけどなんだか寂しくなって・・・
そんなとき貴方は言ったよね
「好きな人 居るよ」
「誰?」なんて聞き返した
瞬間 不意打ちのキスをされた
大好きってことを 上手に伝えられない私
貴方に背を向けて 意地張ったりして
「私が好きじゃなかったら?」って
余計なことを言ってしまう
大好きってことを 貴方に伝えられない私
貴方からの言葉 「もう 両想いでしょ?」
素直になれない私は 神様に祈るだけ
「今 この想いが 伝わりますように」って
よしできたー!!!
乙女心いっぱいですよw
実際のことじゃないですけどね・・・(´゜ω゜`)フ
勢いつけて考えましたからね!
だからもう、なんだか・・・めちゃくちゃかもね!ww
またいろいろ見直してみます。
曲は詩を考えてるときにいろいろ考えてましたw
今も考え中でーすヾ(・∀・)ノ
ちなみに、題は仮ですw
んじゃ、また頑張りましゅ(`・ω・´)ゞ
出会うことのない星たち
あの夜 二人は星になった
体力の限界に よろめくあなたを
俺は 殺してしまったんだ
どちらも 限界だったに違いないのに
俺だけ生き残ったのは何故だろう
あなたのむき出しの骨を眺めながら
黙って 味わうように喰った
もう 戻ってこないのかな
あなたを撫でるように 爪でひっかいた
その時 事は起こったんだ
気力の限界に よろめく俺を
お前は 殺してしまったんだ
どちらも 死んだことには変わりないのに
あなただけ連れて行かれたのは何故だろう
俺のむき出しの肉を眺めながら
少し 吠えるように泣いた
もう 戻ってこないのかな
あなたを待つように 眠ってしまった
一緒に居たんだよな
愛し合っていたのにと 今更思う
愛し合っていたのかと 今更思う
どちらにしても一緒に居たことは
過ちだったのか
住む世界が 生きる世界が
違ったのか
すれ違った星たちは
今 どこに
遠い宇宙のかなたに
出会うことのない星に
なってしまった
で、できた・・・ orz
つっても、めちゃくちゃヘッポコですけどね;;w
つーか、表現の仕方直接的でスイマセン;
しかも終わり方ものすごく雑!!!
見てる人あんま居ないと思うけど、本当に反省(´・ω・`)
曲つけます。 楽器弾けないけどね!ww
今度はハッピーなの作れるといいな・・・w
でもネタがない(ぇ
ちなみに、この詩は禁断の恋ってやつですよ。
獣と人間って感じですな・・・w
体力の限界に よろめくあなたを
俺は 殺してしまったんだ
どちらも 限界だったに違いないのに
俺だけ生き残ったのは何故だろう
あなたのむき出しの骨を眺めながら
黙って 味わうように喰った
もう 戻ってこないのかな
あなたを撫でるように 爪でひっかいた
その時 事は起こったんだ
気力の限界に よろめく俺を
お前は 殺してしまったんだ
どちらも 死んだことには変わりないのに
あなただけ連れて行かれたのは何故だろう
俺のむき出しの肉を眺めながら
少し 吠えるように泣いた
もう 戻ってこないのかな
あなたを待つように 眠ってしまった
一緒に居たんだよな
愛し合っていたのにと 今更思う
愛し合っていたのかと 今更思う
どちらにしても一緒に居たことは
過ちだったのか
住む世界が 生きる世界が
違ったのか
すれ違った星たちは
今 どこに
遠い宇宙のかなたに
出会うことのない星に
なってしまった
で、できた・・・ orz
つっても、めちゃくちゃヘッポコですけどね;;w
つーか、表現の仕方直接的でスイマセン;
しかも終わり方ものすごく雑!!!
見てる人あんま居ないと思うけど、本当に反省(´・ω・`)
曲つけます。 楽器弾けないけどね!ww
今度はハッピーなの作れるといいな・・・w
でもネタがない(ぇ
ちなみに、この詩は禁断の恋ってやつですよ。
獣と人間って感じですな・・・w
前世後世
守りたかったモノはたくさんあったけど
突然消えちまった
動くこともできず 腹が減ることもない
ふわふわと浮かぶだけの世界
それが楽で気持ち良いはずなのに
目は開かず苦しくて 暗闇の中
矛盾した世界が脳内を襲う
こいつらから解放されたら何をしようかな
大好きなあの子会いに行こうか
そんな甘いことをたくさん考えた
自分がどうなろうかなんて考えずに
突然広がった世界は懐かしく
大きく見えた
何だろう 歩けるはずの俺の足が
変形して立つことすらままならない
いつになっても四つんばいで
身体中がざわざわする
やっと気付いたよ 俺は生まれ変わったんだ
崖から落とされ 足で蹴られて
ボロボロになった身体が爪が
脳に響くくらい吠えている
俺は吠え続けた 迫りくる恐怖に
いつの間にか身体は大きくなった
声も太くなったし この世界にも慣れた
昔のことは忘れちまったけど
痛かったのは覚えている 光の中に闇が観えた
あの時の身体も爪も立派になった
大好きなアイツとも仲良くやっている
俺はこうして年をとっていくのか
あぁ・・・
守りたかったモノはたくさんあったけど
突然消えちまった
動くこともできず 腹が減ることもない
何だか変だな アイツのことを愛したのに
脳内には一人の人間が映し出される
視界が高くて 誰に襲われることもない世界
突然広がった世界は懐かしく
大きく見えた
突然消えちまった
動くこともできず 腹が減ることもない
ふわふわと浮かぶだけの世界
それが楽で気持ち良いはずなのに
目は開かず苦しくて 暗闇の中
矛盾した世界が脳内を襲う
こいつらから解放されたら何をしようかな
大好きなあの子会いに行こうか
そんな甘いことをたくさん考えた
自分がどうなろうかなんて考えずに
突然広がった世界は懐かしく
大きく見えた
何だろう 歩けるはずの俺の足が
変形して立つことすらままならない
いつになっても四つんばいで
身体中がざわざわする
やっと気付いたよ 俺は生まれ変わったんだ
崖から落とされ 足で蹴られて
ボロボロになった身体が爪が
脳に響くくらい吠えている
俺は吠え続けた 迫りくる恐怖に
いつの間にか身体は大きくなった
声も太くなったし この世界にも慣れた
昔のことは忘れちまったけど
痛かったのは覚えている 光の中に闇が観えた
あの時の身体も爪も立派になった
大好きなアイツとも仲良くやっている
俺はこうして年をとっていくのか
あぁ・・・
守りたかったモノはたくさんあったけど
突然消えちまった
動くこともできず 腹が減ることもない
何だか変だな アイツのことを愛したのに
脳内には一人の人間が映し出される
視界が高くて 誰に襲われることもない世界
突然広がった世界は懐かしく
大きく見えた
Advice
今まで何を見てきたんだい?
きっと失敗の連続だろう
後ろを向いてしまうのかい?
せっかくここまで来たのに
今までが失敗なら その分頑張ればいい
君の世界は君が開かなくちゃいけないんだよ
それがどれだけ大事なことか解るかい?
どんなに素敵な星空が見れても
勇気が出ないときには眠ればいい
明日になったら出来るかもしれない
自身持てよ 頼りなくてもいいからさ
下を向くなよ 馬鹿にされるぞ
余計につまづくだけじゃないのか
前を向けば自身を持てるさ
つまづいても気にすんな
前に進めたならば 道は開けてくるだろう
君の世界は君が開かなくちゃいけないんだよ
それがどれだけ大事なことか解るかい?
どんなに残酷な雨に打たれても
諦めない心を持つことが出来たなら
明日になったら出来るかもしれない
自身持てたね 頼りない心でも
前に進めたから 自分自身が見えただろう
そこに力強く立っていただろう もう怖くないだろう
あの言葉がどれだけ大事なことか解ったかい?
どんなに馬鹿にされたとしても
諦めない心を持つことが出来たから
今日になったら出来たじゃないか
今では解るだろう あの言葉の意味が
頼りない心でもいつかは胸を張って歩けるのさ
ここまで来れたのは君自身のおかげなのさ
きっと失敗の連続だろう
後ろを向いてしまうのかい?
せっかくここまで来たのに
今までが失敗なら その分頑張ればいい
君の世界は君が開かなくちゃいけないんだよ
それがどれだけ大事なことか解るかい?
どんなに素敵な星空が見れても
勇気が出ないときには眠ればいい
明日になったら出来るかもしれない
自身持てよ 頼りなくてもいいからさ
下を向くなよ 馬鹿にされるぞ
余計につまづくだけじゃないのか
前を向けば自身を持てるさ
つまづいても気にすんな
前に進めたならば 道は開けてくるだろう
君の世界は君が開かなくちゃいけないんだよ
それがどれだけ大事なことか解るかい?
どんなに残酷な雨に打たれても
諦めない心を持つことが出来たなら
明日になったら出来るかもしれない
自身持てたね 頼りない心でも
前に進めたから 自分自身が見えただろう
そこに力強く立っていただろう もう怖くないだろう
あの言葉がどれだけ大事なことか解ったかい?
どんなに馬鹿にされたとしても
諦めない心を持つことが出来たから
今日になったら出来たじゃないか
今では解るだろう あの言葉の意味が
頼りない心でもいつかは胸を張って歩けるのさ
ここまで来れたのは君自身のおかげなのさ


