苦しい片想い
何で好きになってしまったんだろう
嫌な思いするだけなのに
もう少し大人っぽかったらよかったのに
小さくて子供な私を見るのが辛くて
あの子みたいになりたいってずっと思ってて
あの子が羨ましいから
あの子よりも可愛くなりたいとか
あの子みたいに大人っぽくなりたいとか
あの子みたいに誰かにかまってもらいたいとか
あの子のことばっかり 勝手にライバル呼ばわりして
本当に子供だなって また一人で落ち込んでる
目がじわじわしてきた
太陽の陽がかすんで眩しい
泣いてるのかな?
何でこんなことで泣いてるんだろう?
本当に馬鹿だよね
当たり前のことじゃん
あの人は愛想笑いをしてくれてるだけ
めちゃくちゃ遠いところに居て
何のとりえもない糸くずみたいに
邪魔な私のことなんて眼中にないし
きっと彼女も居るし
それにそれに・・・
こんなことを考えても 諦めきれない
「あぁー くどい!」
叫んだ言葉は空気に溶けて
自分の心に沁みこんで
自分で自分を苦しめてるだけで
私の想いに気付いてくれないかな?
気付いてくれるだけでも心の重荷が取れる気がする
ねぇ、私が好きなのは
私が好きなのはね
あなたなんだよ。
自虐的っすねぇwww
我ながら重いですね、この詩w
嫌な思いするだけなのに
もう少し大人っぽかったらよかったのに
小さくて子供な私を見るのが辛くて
あの子みたいになりたいってずっと思ってて
あの子が羨ましいから
あの子よりも可愛くなりたいとか
あの子みたいに大人っぽくなりたいとか
あの子みたいに誰かにかまってもらいたいとか
あの子のことばっかり 勝手にライバル呼ばわりして
本当に子供だなって また一人で落ち込んでる
目がじわじわしてきた
太陽の陽がかすんで眩しい
泣いてるのかな?
何でこんなことで泣いてるんだろう?
本当に馬鹿だよね
当たり前のことじゃん
あの人は愛想笑いをしてくれてるだけ
めちゃくちゃ遠いところに居て
何のとりえもない糸くずみたいに
邪魔な私のことなんて眼中にないし
きっと彼女も居るし
それにそれに・・・
こんなことを考えても 諦めきれない
「あぁー くどい!」
叫んだ言葉は空気に溶けて
自分の心に沁みこんで
自分で自分を苦しめてるだけで
私の想いに気付いてくれないかな?
気付いてくれるだけでも心の重荷が取れる気がする
ねぇ、私が好きなのは
私が好きなのはね
あなたなんだよ。
自虐的っすねぇwww
我ながら重いですね、この詩w
独り
俺はいつでも独りさ 狭い空間に独り
寂しいね? 何言ってんだ
馬鹿にすんなよ? 俺をなめんじゃねぇ
窓ガラスに手を押し付けて まあるい目で俺を見る奴
触んじゃねぇよ 汚れるだろ?
何見てんだ どっか行けよ
俺に触んな 近寄るな
暑苦しいだろ 離せよ
気が付くと俺は広い空間に
二人
まあるい目で俺を見る奴 お前か?
ふざけんな ここは何処だ?
近寄るな!
牙をむき出し 威嚇した
噛み付いて 離さなかった
赤くなる視界 味が歯に染みる
それでもお前は お前は・・・
君は俺をなだめ続けたね
どんな時でも ずっとずっと
俺はそんな君のことを ずっと傷つけていた
いつからわかり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
寂しい夜は 噛み付いて離さなかった
視界が赤くにじむくらいに甘えた夜もあった
君の機嫌が悪いときは 構ってもらえなくていじけた日もあった
でも 俺はわかってあげたかったから
その寂しい顔も 手も 涙も 舐めてあげた
君が眠るまで ずっとずっと
いつから変わり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
コンクリートの地面に 独り
温もりも 嬉しさも感じない
君の 綺麗な目は何処に?
君の 柔らかい手は何処に?
君の 涙は 笑顔は何処に?
綺麗にそろったまつ毛は 薄紅色の頬は
少し長めの爪は 真っ赤な唇は
寝心地の良い膝は 茶色交じりの髪の毛は
今 何処に?
夢は見なかった
ずっと真っ暗だった
君を想えなくなってしまった
嫌いにもなれなくて
ずっと真っ暗だった
望んでいたものはなんだっけ?
今ではもう すっかり
はい、書いてみましたw
ほぼ流れで書いたんで、よくわからない内容になってます!ww
一応ストーリは、
孤独を望んむペットショップの犬に飼い主が出来て、
そのうち犬は孤独よりも二人で居ることを望むようになった。
だけど飼い主に捨てられてまた孤独になる。
みたいな(ぇ
ぃゃー、よくわかんないっすね(´゜ω゜`)すんません。
まぁ要するに、昔は望んでいたことが、今では望めなくなったという・・・
って、要されてねぇ!(ぇ
意味わかんなくなるので、もう説明しませんw
感想とか書いてくれたら嬉しいな・・・(何
寂しいね? 何言ってんだ
馬鹿にすんなよ? 俺をなめんじゃねぇ
窓ガラスに手を押し付けて まあるい目で俺を見る奴
触んじゃねぇよ 汚れるだろ?
何見てんだ どっか行けよ
俺に触んな 近寄るな
暑苦しいだろ 離せよ
気が付くと俺は広い空間に
二人
まあるい目で俺を見る奴 お前か?
ふざけんな ここは何処だ?
近寄るな!
牙をむき出し 威嚇した
噛み付いて 離さなかった
赤くなる視界 味が歯に染みる
それでもお前は お前は・・・
君は俺をなだめ続けたね
どんな時でも ずっとずっと
俺はそんな君のことを ずっと傷つけていた
いつからわかり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
寂しい夜は 噛み付いて離さなかった
視界が赤くにじむくらいに甘えた夜もあった
君の機嫌が悪いときは 構ってもらえなくていじけた日もあった
でも 俺はわかってあげたかったから
その寂しい顔も 手も 涙も 舐めてあげた
君が眠るまで ずっとずっと
いつから変わり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
コンクリートの地面に 独り
温もりも 嬉しさも感じない
君の 綺麗な目は何処に?
君の 柔らかい手は何処に?
君の 涙は 笑顔は何処に?
綺麗にそろったまつ毛は 薄紅色の頬は
少し長めの爪は 真っ赤な唇は
寝心地の良い膝は 茶色交じりの髪の毛は
今 何処に?
夢は見なかった
ずっと真っ暗だった
君を想えなくなってしまった
嫌いにもなれなくて
ずっと真っ暗だった
望んでいたものはなんだっけ?
今ではもう すっかり
はい、書いてみましたw
ほぼ流れで書いたんで、よくわからない内容になってます!ww
一応ストーリは、
孤独を望んむペットショップの犬に飼い主が出来て、
そのうち犬は孤独よりも二人で居ることを望むようになった。
だけど飼い主に捨てられてまた孤独になる。
みたいな(ぇ
ぃゃー、よくわかんないっすね(´゜ω゜`)すんません。
まぁ要するに、昔は望んでいたことが、今では望めなくなったという・・・
って、要されてねぇ!(ぇ
意味わかんなくなるので、もう説明しませんw
感想とか書いてくれたら嬉しいな・・・(何
額田王 万葉集 2
どうやら、「独り言」のように書くと言うことなので、書き直しましたw
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
あなたのおいでを恋い慕ってお待ちしておりますと、
わたしの家のすだれを動かして秋の風が吹いてくる。
まだ、来ないのかしら。
・・・いつも私ばかり。
いつも私ばかり待っていて、まるで、餌を待ち続ける犬の様。
我慢して待って、待って・・・。
まだ秋だというのに、こんなにひんやりとした部屋の中。
何を、考えていると思いますか。
・・・全部、貴方のことなのですよ。
苦しくて、涙を流した日もあります。
それでも、それでも待っているのです。
神様。
もう少しくらい、期待させてくれてもいいのではないのですか。
・・・・・・。
・・・っ。誰ですか。
そうですか、貴方でしたか。
神様は聞いていたのですね。
さぁ、こちらへどうぞ。
私と一緒にあの人を待ちましょう、秋風さん。
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
あなたのおいでを恋い慕ってお待ちしておりますと、
わたしの家のすだれを動かして秋の風が吹いてくる。
まだ、来ないのかしら。
・・・いつも私ばかり。
いつも私ばかり待っていて、まるで、餌を待ち続ける犬の様。
我慢して待って、待って・・・。
まだ秋だというのに、こんなにひんやりとした部屋の中。
何を、考えていると思いますか。
・・・全部、貴方のことなのですよ。
苦しくて、涙を流した日もあります。
それでも、それでも待っているのです。
神様。
もう少しくらい、期待させてくれてもいいのではないのですか。
・・・・・・。
・・・っ。誰ですか。
そうですか、貴方でしたか。
神様は聞いていたのですね。
さぁ、こちらへどうぞ。
私と一緒にあの人を待ちましょう、秋風さん。
万葉集 額田王
学校の授業で、「古典の作品をもっと深くして書いてみよう」
というものがあったので、書いてみましたw
でも正直、これは自分でイメージしすぎなので、
この歌で他のも考えてみたいと思います(´ω`)
ちなみに、華音って言うのは自分で作った言葉ですw
「貴方の足音」ってことです。
作者から考えたら華やかなことなんじゃないかと思って!ww
若干意味不明かもしれませんが、(若干じゃないかもだけど)
そこらへんはスルーで!(・∀・)b どーん(ぇ
<歌>
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
<訳>
あなたのおいでを待って私が恋しく思っていると、私の家のすだれをなびかせて秋の風が吹いてくることよ。
貴方は来るだろうか このさみしい空間に
この空間はまるで この私の心の様で
この私の心の陽は 灯火にすらならない
この火の粉の様に すぐに散ってしまう
それでも 待っているのです
月を眺めては貴方を想い出す日々
月の在る夜にはまつげを濡らし
月の無い夜には目を閉じ貴方を感じる
すだれを動かした小さな何かが
迫ってくるのを感じた
振り返っても 秋の香りがするだけ
鼻を通り さみしさが増す
華音なく 寒さが増す
早く 貴方の香りをください
今日は来るだろうか このさみしい空間に
というものがあったので、書いてみましたw
でも正直、これは自分でイメージしすぎなので、
この歌で他のも考えてみたいと思います(´ω`)
ちなみに、華音って言うのは自分で作った言葉ですw
「貴方の足音」ってことです。
作者から考えたら華やかなことなんじゃないかと思って!ww
若干意味不明かもしれませんが、(若干じゃないかもだけど)
そこらへんはスルーで!(・∀・)b どーん(ぇ
<歌>
君待つと 吾が恋ひをれば 我がやどの すだれ動かし 秋の風吹く
<訳>
あなたのおいでを待って私が恋しく思っていると、私の家のすだれをなびかせて秋の風が吹いてくることよ。
貴方は来るだろうか このさみしい空間に
この空間はまるで この私の心の様で
この私の心の陽は 灯火にすらならない
この火の粉の様に すぐに散ってしまう
それでも 待っているのです
月を眺めては貴方を想い出す日々
月の在る夜にはまつげを濡らし
月の無い夜には目を閉じ貴方を感じる
すだれを動かした小さな何かが
迫ってくるのを感じた
振り返っても 秋の香りがするだけ
鼻を通り さみしさが増す
華音なく 寒さが増す
早く 貴方の香りをください
今日は来るだろうか このさみしい空間に
特別な星
手を伸ばせば触れられる
振り返ればそこに居る
そんな距離を ずっと保っていたのに
貴方は
あの夜 星になった
呼びかけても風の音だけで
乱れた髪を撫でてくれる優しさもなくて
ただ ただ 泣くだけ
「もっと いろんなとこ行きたかったな」
貴方が 空に行ってからのわがまま
きいてくれないでしょう
新しい人を探します
そんなこと すぐには言えないけど
きっといつか 貴方みたいな
優しい人に出会うよ
それまでずっと
私だけの特別な星で居て
振り返ればそこに居る
そんな距離を ずっと保っていたのに
貴方は
あの夜 星になった
呼びかけても風の音だけで
乱れた髪を撫でてくれる優しさもなくて
ただ ただ 泣くだけ
「もっと いろんなとこ行きたかったな」
貴方が 空に行ってからのわがまま
きいてくれないでしょう
新しい人を探します
そんなこと すぐには言えないけど
きっといつか 貴方みたいな
優しい人に出会うよ
それまでずっと
私だけの特別な星で居て




