ヘッドフォン
何で急に捨てるなんて言うの?
私 貴方の為ならどんな歌でも歌うから
悲しいときも 嬉しいときも
少し声が枯れちゃったけど 一生懸命貴方の為に尽くしたいよ
貴方のそばで ずっと歌っていたいよ
だから 捨てるなんて言わないで
私 貴方の為ならどんな歌でも歌うから
悲しいときも 嬉しいときも
少し声が枯れちゃったけど 一生懸命貴方の為に尽くしたいよ
貴方のそばで ずっと歌っていたいよ
だから 捨てるなんて言わないで
ティンカーベル (多分まだ途中)
この想いが届けば どれくらい気まずくなるだろう
じゃれ合うことも 喧嘩することもなくなるのかな
ねぇ あたしね ずっと前から君のことが好きなんだ
生まれたときから恋をしていた
気が付かずに一緒に居たから
あとから どうすればいいかわからなくなった
どんどん離れてく心
大切なのは 微妙な距離感
近すぎず遠すぎず
まさに あたしたちだよね
「明日は何して遊ぼうか」なんて言う君が愛しいわ
そんなあたしは
「どうすれば意識するかな?」しか考えてなかった
じゃれ合うことも 喧嘩することもなくなるのかな
ねぇ あたしね ずっと前から君のことが好きなんだ
生まれたときから恋をしていた
気が付かずに一緒に居たから
あとから どうすればいいかわからなくなった
どんどん離れてく心
大切なのは 微妙な距離感
近すぎず遠すぎず
まさに あたしたちだよね
「明日は何して遊ぼうか」なんて言う君が愛しいわ
そんなあたしは
「どうすれば意識するかな?」しか考えてなかった
苦しい片想い
何で好きになってしまったんだろう
嫌な思いするだけなのに
もう少し大人っぽかったらよかったのに
小さくて子供な私を見るのが辛くて
あの子みたいになりたいってずっと思ってて
あの子が羨ましいから
あの子よりも可愛くなりたいとか
あの子みたいに大人っぽくなりたいとか
あの子みたいに誰かにかまってもらいたいとか
あの子のことばっかり 勝手にライバル呼ばわりして
本当に子供だなって また一人で落ち込んでる
目がじわじわしてきた
太陽の陽がかすんで眩しい
泣いてるのかな?
何でこんなことで泣いてるんだろう?
本当に馬鹿だよね
当たり前のことじゃん
あの人は愛想笑いをしてくれてるだけ
めちゃくちゃ遠いところに居て
何のとりえもない糸くずみたいに
邪魔な私のことなんて眼中にないし
きっと彼女も居るし
それにそれに・・・
こんなことを考えても 諦めきれない
「あぁー くどい!」
叫んだ言葉は空気に溶けて
自分の心に沁みこんで
自分で自分を苦しめてるだけで
私の想いに気付いてくれないかな?
気付いてくれるだけでも心の重荷が取れる気がする
ねぇ、私が好きなのは
私が好きなのはね
あなたなんだよ。
自虐的っすねぇwww
我ながら重いですね、この詩w
嫌な思いするだけなのに
もう少し大人っぽかったらよかったのに
小さくて子供な私を見るのが辛くて
あの子みたいになりたいってずっと思ってて
あの子が羨ましいから
あの子よりも可愛くなりたいとか
あの子みたいに大人っぽくなりたいとか
あの子みたいに誰かにかまってもらいたいとか
あの子のことばっかり 勝手にライバル呼ばわりして
本当に子供だなって また一人で落ち込んでる
目がじわじわしてきた
太陽の陽がかすんで眩しい
泣いてるのかな?
何でこんなことで泣いてるんだろう?
本当に馬鹿だよね
当たり前のことじゃん
あの人は愛想笑いをしてくれてるだけ
めちゃくちゃ遠いところに居て
何のとりえもない糸くずみたいに
邪魔な私のことなんて眼中にないし
きっと彼女も居るし
それにそれに・・・
こんなことを考えても 諦めきれない
「あぁー くどい!」
叫んだ言葉は空気に溶けて
自分の心に沁みこんで
自分で自分を苦しめてるだけで
私の想いに気付いてくれないかな?
気付いてくれるだけでも心の重荷が取れる気がする
ねぇ、私が好きなのは
私が好きなのはね
あなたなんだよ。
自虐的っすねぇwww
我ながら重いですね、この詩w
独り
俺はいつでも独りさ 狭い空間に独り
寂しいね? 何言ってんだ
馬鹿にすんなよ? 俺をなめんじゃねぇ
窓ガラスに手を押し付けて まあるい目で俺を見る奴
触んじゃねぇよ 汚れるだろ?
何見てんだ どっか行けよ
俺に触んな 近寄るな
暑苦しいだろ 離せよ
気が付くと俺は広い空間に
二人
まあるい目で俺を見る奴 お前か?
ふざけんな ここは何処だ?
近寄るな!
牙をむき出し 威嚇した
噛み付いて 離さなかった
赤くなる視界 味が歯に染みる
それでもお前は お前は・・・
君は俺をなだめ続けたね
どんな時でも ずっとずっと
俺はそんな君のことを ずっと傷つけていた
いつからわかり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
寂しい夜は 噛み付いて離さなかった
視界が赤くにじむくらいに甘えた夜もあった
君の機嫌が悪いときは 構ってもらえなくていじけた日もあった
でも 俺はわかってあげたかったから
その寂しい顔も 手も 涙も 舐めてあげた
君が眠るまで ずっとずっと
いつから変わり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
コンクリートの地面に 独り
温もりも 嬉しさも感じない
君の 綺麗な目は何処に?
君の 柔らかい手は何処に?
君の 涙は 笑顔は何処に?
綺麗にそろったまつ毛は 薄紅色の頬は
少し長めの爪は 真っ赤な唇は
寝心地の良い膝は 茶色交じりの髪の毛は
今 何処に?
夢は見なかった
ずっと真っ暗だった
君を想えなくなってしまった
嫌いにもなれなくて
ずっと真っ暗だった
望んでいたものはなんだっけ?
今ではもう すっかり
はい、書いてみましたw
ほぼ流れで書いたんで、よくわからない内容になってます!ww
一応ストーリは、
孤独を望んむペットショップの犬に飼い主が出来て、
そのうち犬は孤独よりも二人で居ることを望むようになった。
だけど飼い主に捨てられてまた孤独になる。
みたいな(ぇ
ぃゃー、よくわかんないっすね(´゜ω゜`)すんません。
まぁ要するに、昔は望んでいたことが、今では望めなくなったという・・・
って、要されてねぇ!(ぇ
意味わかんなくなるので、もう説明しませんw
感想とか書いてくれたら嬉しいな・・・(何
寂しいね? 何言ってんだ
馬鹿にすんなよ? 俺をなめんじゃねぇ
窓ガラスに手を押し付けて まあるい目で俺を見る奴
触んじゃねぇよ 汚れるだろ?
何見てんだ どっか行けよ
俺に触んな 近寄るな
暑苦しいだろ 離せよ
気が付くと俺は広い空間に
二人
まあるい目で俺を見る奴 お前か?
ふざけんな ここは何処だ?
近寄るな!
牙をむき出し 威嚇した
噛み付いて 離さなかった
赤くなる視界 味が歯に染みる
それでもお前は お前は・・・
君は俺をなだめ続けたね
どんな時でも ずっとずっと
俺はそんな君のことを ずっと傷つけていた
いつからわかり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
寂しい夜は 噛み付いて離さなかった
視界が赤くにじむくらいに甘えた夜もあった
君の機嫌が悪いときは 構ってもらえなくていじけた日もあった
でも 俺はわかってあげたかったから
その寂しい顔も 手も 涙も 舐めてあげた
君が眠るまで ずっとずっと
いつから変わり始めたんだろうな
今ではもう すっかり
コンクリートの地面に 独り
温もりも 嬉しさも感じない
君の 綺麗な目は何処に?
君の 柔らかい手は何処に?
君の 涙は 笑顔は何処に?
綺麗にそろったまつ毛は 薄紅色の頬は
少し長めの爪は 真っ赤な唇は
寝心地の良い膝は 茶色交じりの髪の毛は
今 何処に?
夢は見なかった
ずっと真っ暗だった
君を想えなくなってしまった
嫌いにもなれなくて
ずっと真っ暗だった
望んでいたものはなんだっけ?
今ではもう すっかり
はい、書いてみましたw
ほぼ流れで書いたんで、よくわからない内容になってます!ww
一応ストーリは、
孤独を望んむペットショップの犬に飼い主が出来て、
そのうち犬は孤独よりも二人で居ることを望むようになった。
だけど飼い主に捨てられてまた孤独になる。
みたいな(ぇ
ぃゃー、よくわかんないっすね(´゜ω゜`)すんません。
まぁ要するに、昔は望んでいたことが、今では望めなくなったという・・・
って、要されてねぇ!(ぇ
意味わかんなくなるので、もう説明しませんw
感想とか書いてくれたら嬉しいな・・・(何
片想い
万年片想いのあたしが あなたに恋をした
2倍 万年片想い
叶わないって知ってるよ?
何で好きになったかなんてわからない
理由なんてない わけわかんないね
気が付いたら好きだったんだよ
嫉妬するたびに 愛しくなる
嫉妬するたびに 愛しさが増していく
嫉妬するたびに 自分に伝わるあなたへの愛しさ
わかってるのに 諦めきれない
あなたがそこに居るときは 目が放せなくなって
ずっと ずっと見つめてる
気持ち悪いねって 心の中で笑って
あとで泣くくらいに みじめな気持ちになって
馬鹿みたいに落ち込んだら 逆に強くなりたくなって
「こんなの当たり前、いつものこと!」って笑って
時々 あなたへの想いを振り切るんだ
裏に隠した心が潰れそうになって
わけわかんなくなって 泣いたこともあった
「あなたのために」
自分勝手でごめんね
そんなこと 求めてくれてたらいいなって思っただけ
悲しい片想いの唄 花に載せて枯れるまで待つよ
いつ枯れるかはあたしでもわからない
あなたが嫌いって言ってくれれば
すぐに枯れるのに
久々に書いた!ww
片想いってのも、結構詩のネタになりますね(´∀`)(ぇ
2倍 万年片想い
叶わないって知ってるよ?
何で好きになったかなんてわからない
理由なんてない わけわかんないね
気が付いたら好きだったんだよ
嫉妬するたびに 愛しくなる
嫉妬するたびに 愛しさが増していく
嫉妬するたびに 自分に伝わるあなたへの愛しさ
わかってるのに 諦めきれない
あなたがそこに居るときは 目が放せなくなって
ずっと ずっと見つめてる
気持ち悪いねって 心の中で笑って
あとで泣くくらいに みじめな気持ちになって
馬鹿みたいに落ち込んだら 逆に強くなりたくなって
「こんなの当たり前、いつものこと!」って笑って
時々 あなたへの想いを振り切るんだ
裏に隠した心が潰れそうになって
わけわかんなくなって 泣いたこともあった
「あなたのために」
自分勝手でごめんね
そんなこと 求めてくれてたらいいなって思っただけ
悲しい片想いの唄 花に載せて枯れるまで待つよ
いつ枯れるかはあたしでもわからない
あなたが嫌いって言ってくれれば
すぐに枯れるのに
久々に書いた!ww
片想いってのも、結構詩のネタになりますね(´∀`)(ぇ




